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GMOメディア---3Qは2ケタ増収・各利益は大幅な黒字転換、両事業ともに好調に推移
概要:GMOメディア (T:6180)は8日、2021年12月期第3四半期(21年1月-9月)連結決算を発表した。 売上高が前年同期比79.0%増の61.64億円、営業利益が2.73億円(前年同期は1.97
GMOメディア (T:6180)は8日、2021年12月期第3四半期(21年1月-9月)連結決算を発表した。
売上高が前年同期比79.0%増の61.64億円、営業利益が2.73億円(前年同期は1.97億円の損失)、経常利益が2.83億円(同1.95億円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1.77億円(同1.80億円の損失)となった。
メディア事業の売上高は前年同期比72.0%増の45.06億円、営業利益は1.32億円(前年同期は1.93億円の損失)となった。
旅行や飲食などの特定領域においては新型コロナウイルス感染症の影響が続いているものの、全般的には広告単価が順調に推移し、ゲーム事業も好調であった。
その他メディア支援事業の売上高は前年同期比101.4%増の16.57億円、営業利益は1.40億円(前年同期は0.04億円の損失)となった。
広告単価が順調に推移した。
2021年12月期通期については、売上高が前期比56.0%増の78.00億円、営業損失が1.00億円、経常損失が0.90億円、親会社株主に帰属する当期純損失が1.25億円とする、10月18日に公表した連結業績予想を据え置いている。
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